我々が学生時代に下僕になったことはBGMだ。

身が学生時代にマニアになったことはミュージックだ。
ミュージックと言っても吹奏楽部ではなく、ロックバンドでした。

とにかく大学生のところってギターとか弾けたらモテる空想があったので、そちら目的で絶えずモテるためにギターの練習を通じていました。笑
で、女性にちやほや受けるために始めたギターにまるっきりはまってしまい、今でも暇さえあれば弾いていらっしゃる。

さて、本当にギターが弾けたらモテるのかというと、そうでもありませんでした。
さすが幾らかはじけるぐらいではなく、ビギナーから見ても著しいと思われるレベルにならないと意味がないようです。
何故学生時代の我々はそれに気づかなかったんでしょうね。

それでもそのおかげで今は好みとして続けているので結果的には後悔はしていません。
まぁ、大学生の頃にギターが賢くはじけるようになっても、みんなの今しがたで披露する時間なんてそれほど無かったので、どちらにせよモテることはなかったと思います。

ので、身が学生時代にマニアになったことは、ミュージック でした。http://xn--u9j1glac7a2b3j3c5a5g6cf8837i.jp/

結果的には上級の言われたとおりになり、はなはだ楽曲のワールドがひろがりました。

自分はカレッジ時代に、音楽同好会という類に入っていました。
クラシック、ジャズ、キー、ポップスなどの各種音楽を聴いて
視点の交替をしいえるという集中中味でした。
カレッジに入学するまでは、クラシックしかわからなかったが、このような類に入って
キーやポップス、歌謡曲などの音楽にも親しむようになりました。
その当時はLPがはやっていたので、LPを買ったりレンタルしたりして各種型式の
音楽に親しみました。そうしてキーやポップスの音楽が全然好きになりました。
それほどオリビア・ニュートン・ジョンやマドンナなどの夫人ボーカルに夢中になりました。
歌声がかなりマニアでした。特にこういう類に入って集中を重ねていくうちに、急にマーケットが激しく開けました。
入部した時は歌謡曲、ポップスやキーを聞いていても、何だか期待を感じなかったが、
エリートに「あなたもこういう類に所属しているとこのような音楽も好きになるよ」と言われました。
結果的にはエリートの言われたとおりになり、果たして音楽のマーケットがひろがりました。
音楽同好会という類に入部してほんとによかったです。http://www.michaellawrenceco.com/